200万人が狂乱※超貫禄的中◆永田町総本山[東洋運勢学会]正統運命学 200人の占い師が結集する“占術界の聖域”政財界のVIPや大物が通い詰める運勢学の本家

監修者紹介 2016年4月「一般財団法人東洋運勢学会」となる永田町界隈の方々も絶大な信頼を寄せる運命学の本家であり、これぞ本者の占い

初代東洋運勢学会会長三須啓仙(故人) 運命学研究家。印章相学、姓名学の第一人者。戦後の日本に印相開運という新たな概念を根付かせ、開運学としての印章相学の元祖とも言える存在。印相ブームの震源地となった。

易占、推命術、姓名学など正統運命学の本流を学んだ運命学の権威。著書、新聞、雑誌、放送など、その業績は広く全国に知られ、政財界、文化芸能界など知名士にも支持者は多かった。執筆活動・講演・講習・研究会などを通じて、正統運命学の普及と後進の指導にあたっていた。

二代目東洋運勢学会会長三須啓仙 父である初代の後継者として、早くから運命学界に頭角を現し、次代を担う存在として注目されていた。

父の遺志を継ぎ、二世としてその名跡とともに家業の聖徳會と、業界の老舗団体である東洋運勢学会の会長職に就任。名実ともに業界の未来を担うリーダーとしての活動を期待されている。日常はライフアナリスト・源真里としての活動を継続している。

●主なメディア実績●
著書
・九星幸運暦(徳間書店)
・姓名分析(説話社)
・暦のおしえ(徳間書店)
雑誌掲載
・MISTY(実業之日本社)
・スポーツニッポン
・講談社版お料理家計簿(創刊号~現在まで)
・夕刊フジ

東洋運勢学会 東京・永田町に本部を置き、政財界のVIPや大物がこぞって通い詰める「東洋運勢学会」

東洋占術の総本山とも言える「東洋運勢学会」は、1976年、初代・三須啓仙氏の呼びかけに応えた故・柳下尚範氏や浅野八郎氏(日本占術協会名誉会長)等の協力によって、設立されました。40年以上の歴史を持つ「東洋運勢学会」には、現在200名もの占い師が所属し(2016年10月現在)、信頼できる占いを常に提供すべく、真摯に正統な運命学を追求し続けています。「東洋運勢学会」はまさに、真に本物の占いを提供する、占術家の梁山泊なのです。

占術紹介

東洋運勢学会憲章

◆東洋運勢学会の会員は、正統なる運勢学術をもって、人生の幸福の実現に資するために努めます。
◆東洋運勢学会の会員は、正統なる運勢学術が正しく理解、活用されることを願い、その敷衍(ふえん)普及に努めます。
◆東洋運勢学会の会員は、特定の思想、宗教、哲学に偏することなく、真摯な姿勢で正統なる運勢学術の研鑽に努めます。
◆東洋運勢学会の会員は、社会人としての良識、交流と協調の精神を大切にして斯界(しかい)の前進と発展のために努めます。
◆東洋運勢学会の会員は、斯道(しどう)の専門家としての誇りと見識を持ち、公正な姿勢で誠心誠意、求占者の対応に努めます。

●正統運勢学について

私たち人間やその営みを含めた森羅万象の全てが大宇宙大自然の一部です。 天と地の間(空間)、過去と未来の間(時間)、人と人との間(人間)に生まれ、やがてその生命の終わりがくるときまで生きていく……それが私たち人間の人生です。私たちの生活は、紛れもなく大自然の営みの一部であり、その連鎖の中に組み込まれているのです。『天地自然の理法に順応するものは栄え、逆らうものは滅びる』これが運勢学の根本思想であり、不易の定理です。天地自然の理法を知り、それに『順応するもの』であろうとすること。そのために必要なのは正しい運勢学の知識と『興運(運を興こす)』という姿勢です。

正統運命占sample

1.正統運勢学・命占

星と暦を使って、性格や運勢など人事百般及び方位の吉凶を占う運命方術は、東洋においても多くの人に親しまれ、近年では広く一般に伝わるようになりました。正統運勢学の基本は、中国から推古天皇の時代に伝わったものといわれますが、どちらかといえば、その後日本で研究が進められた、日本独特のものといえます。東洋の星には、その人が誕生したときを支配する生まれ星があり、生年を支配する星と生月を支配する星があります。また、これらの星は、毎年、毎月、毎日と、動いています。正統運勢盤には、一年間は動かないその年の星の配置と、一か月間は動かない、各月毎の星の配置が記してあります。そしてその盤の中央にある星が、その年あるいはその月の中心星になります。

廻座運命占sample

2.廻座運勢占

廻座運勢占は、正統運勢学における可変部分において用いられ、その人が誕生した時を支配する生まれ星がどのような関係をもっているかを考察して、星と星の組み合わせから導かれる傾斜宮や、生まれ月の星を中心にして様々な判断を行おうとする鑑定法です。通常の正統運勢占では、生まれ年の星を主に性格や運勢を考察するのですが、廻座運勢占では生まれ月の星を中心におき、盤上のどの位置(宮)に命星が廻座しているかということで、傾斜宮を導き出します。そして、その傾斜宮を定位とする星の性質や、盤上の星の配置、各種吉凶要素の配置によって、その人の内面に存在する性質や運勢の傾向を考察します。いわば、視座を変えて、別の方向から当人の性質や運勢傾向を考察するのです。持って生まれた自己の性格、そこに秘められた才能や長所、そして欠点や短所を、自己の個性として十分に認知することはとても有用です。自己の才能や特徴を十分に活かし、適性にあった生き方をすることで、より積極的に生きることができます。こうした占断は、的確にあなたの個性を浮き彫りにしてくれることでしょう。

3.幹枝占

幹枝(干支)は今から三千年も前に、すでに中国で使われていたもので、初めは日を表すために名づけられたものですが、後には年や月、時間にもつけられるようになりました。漢の時代には、幹支を木、火、土、金、水の五行に配当し、易の陰陽観も加えて人事の吉凶をみるようになったのです。

運命貨占sample

4.運命貨占

運命貨占は、古代中国において盛んに行なわれた占法で、三千年以上もの伝統があります。その占いの辞は、深奥な解釈がなされ、これらの書物は、単に占いの書物というだけでなく、東洋思想の研究に欠かせない、儒教のひとつの教科書でもあります。運命貨占は個人の運命から国家社会のこと、天変地異まで、あらゆることを占えますが、特にこれからどうなるか、どうしたらよいか、ということを占うことができるのは、他の占法にみられない大きな特徴です。占断を行う際には、判断しやすいように、問題のほうを『進むべきか』『止まるべきか』の二点に絞って占うようにします。占った結果、示された陰陽を下から上へ、初爻(しょこう)、二爻、三爻、四爻、五爻、上爻と称します。そして初爻から上爻まで、陰陽のしるしで表したものを大成卦(たいせいけ)といい、卦の名前がついています。

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